改訂版◆文法用語ほぼゼロ解説【カタチ・イミ・キモチ】とは❓

改訂ポイント◆【カタチ・イミ・キモチ】解説の初登場記事👇

塾講師や家庭教師として教え始めてから約40年
世の教授法をアレコレ試しては改良し、
オリジナル教授法を次々と開発しました。

過去記事 改訂版◆余りにも多彩な指導メソッド】

その結果、
とうとう遂に、
中学レベルは当然、
高校レベルや大学受験レベルも含め、
文法用語の99.9%排除に成功しました。


でも、どうしても【動詞】だけ「さよなら」できない。
だから「ほぼゼロ」なんです。

例えば、、、
①be動詞 って言いません。
昔は【特殊動詞】と呼んだ時期もあります。
でも今は【デス動詞】が最高に便利です。
正確には【デス・イル・アル・(ナル)】です。
詳しくは別記事で!!!
そもそもbe動詞を最初に教えません
だって、
高校入試レベル英文100個のうち、
be動詞の文なんて、
せいぜい9個ですから。
出現確率10%未満のレアな動詞って事です。
なかなか点数に結び付きません。

②一般動詞 って言いません。。
Do動詞】とか【スル動詞】と呼びます。
大人も子供も、みんな知ってる「最初は〇ゥー」を使います。

高校入試レベル英文100個のうち、
【スル動詞】の文は、
なんと90超です
出現確率90%の動詞って事です。
野球で言えばストライクゾーンど真ん中エリア。
バットを振れば当たる、点数アップに直結。
大谷翔平はクソボールに手を出さない!
大谷翔平のバッティング解剖図鑑 - 立花龍司
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【英語のストライクゾーンど真ん中】とは?
詳しくは別記事で!!!

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